表現の幅と精度を高めるための心構え

身体表現者の日常

身体表現は、まだまだ表現の幅を広げていきたいですし、精度も上げていきたいと思っています。強い心で、繊細でやさしいストーリーを作りたいです。

キレキレの体をつくって、思いっきり振り切った表現にも挑戦したいです。これからも頑張ります。

パントマイムを軸にした身体表現は、あちこちのイベントで親子のお客様にも好評をいただいています。出演や動作監修については、お問い合わせページから概要をお送りいただけます。

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